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大工日記
¥1,980
著:中村季節 発行:素粒社 仕様:B6判変型/並製/240ページ ○素粒社 紹介文 36歳女性、異国で夢破れ、家業である大工の世界に飛びこんだ――ハードモードな“現場”の日々を、体当たりの知性とユーモアで疾走する驚きのデビュー作! 自主制作版『大工日記』(2024年)を大幅改稿。 「なんでもいいから今年は大工をやれ。やろう。そうしよう。いくぞ。そうして始めた私の大工見習いの日々の記録です」(本文より) 中村季節(著) 1987年北海道札幌市生まれ、神奈川県在住。京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)中退。国内外での映像制作、シェフなどを経て現在大工見習い。2024年より『大工日記』『愛の練習』などを自主制作。
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シン・短歌入門
¥1,760
著者:笹 公人 発行:NHK出版 仕様:四六判/176ページ ○NHK出版 紹介文 心きらめく瞬間を、あなただけの31音に。ようこそ短歌ライフへ! 三十一年の短歌歴で、これだけは伝えておきたいという大事なことは、 ほとんど詰め込むことができたと思っています。――笹 公人「はじめに」より 「歌を作るには何から始めたらいいですか?」 「初心者が覚えるべき型のようなものはありますか?」 「インパクトがある展開にしたいのですが…。」 短歌アイドル「明星コトハ」と、プロデューサーの「笹先生」が、短歌作りのお悩みをズバッと解決! あなたの短歌ライフを徹底サポートします。 「NHK短歌」テキストの人気連載「念力短歌入門」がパワーアップして書籍化されました。 「NHK短歌」番組講師や、「アイドル歌会」選者としておなじみの笹公人による、短歌入門の新しい必携書。 豊富なQ&Aと穴埋め問題ドリルで、ステップアップしながら作歌のコツを体得できます。 自選40首、エッセイの他、投稿前に役立つ「推敲10のチェックリスト」も収載。 最初の一首を作ってみたい方にも、スランプ中の短歌迷子も、役立つヒントが満載です。 北村みなみによる可愛いイラストも必見! 笹 公人(著) 1975年、東京都生まれ。歌人。「未来」選者。令和4年度「NHK短歌」選者。大正大学客員准教授、和光大学非常勤講師、日本文藝家協会会員、現代歌人協会元理事。歌集に、NHKにて連続ドラマ化された『念力家族』(朝日文庫)、『念力図鑑』(幻冬舎)、『抒情の奇妙な冒険』(早川書房)、『終楽章』(短歌研究社)、『パラレル百景』(北村みなみとの共著/トゥーヴァージンズ)等、著書多数。「牧水・短歌甲子園」審査員。「アイドル歌会」選者。「短歌」(KADOKAWA)にて鎌田東二氏と「言霊の短歌史」を連載中。作詞家としても活動している。
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現代図案文字大集成 新装復刻版
¥1,870
著者:辻克己 発行:青幻舎 仕様:A6/並製/336ページ ○青幻舎 紹介文 昭和のベストセラー図案文字集、新装復刻! 自由で華やいだ空気に満ちた大正時代は近代から現代への転換期といわれ、商業デザインは常に大衆文化を映してきました。 著者 辻克己は、グラフィックデザイナーとして大正・昭和前期に活躍し、商業デザインの分野で大きな影響力と足跡を残しました。本書は昭和9年に刊行されベストセラーとなった「現代図案文字大集成」の新装復刻版。図案家の手によって書かれたひと文字、ひと文字は、時代感が見事に表現され、オリジナリティに溢れています。 収録作品は、特殊文字、映画演劇広告文字、商品文字、書体と活字体、いろは文字、英文字、マーク集の全7編に大別。膨大な数の書体は、現代人に新鮮な驚きと感動を与えてくれます。 目次: 1章 特殊図案文字 2章 映画演藝廣告図案文字 3章 著名商品文字 4章 各流書體と活字體 5章 いろは図案文字 6章 図案英文字集 7章 モノグラム・マーク集 寄稿:平野甲賀(装丁家) 辻克己(つじ・かつみ、1892-1982) 岸田劉生、萩原中、木村荘大等と武者小路実篤の率いる「新しき村」の発起人となって九州・日向での生活を始める。昭和八年から十一年にかけて「現代図案カット大集成」等七冊に及ぶ一連の図案集を手がける。終戦後、年二回程の個展、又所属していた大調和会に出品するなどの創作活動を続ける。 ——『昭和モダンアート 4』(エム・ピー・シー、2004年)より引用
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ずこうことばでこたえましょう
¥1,430
著者:きだにやすのり デザイナー:中村圭祐 発行:エイチアンドエスカンパニー 仕様:四六判変形/並製/128ページ ○エイチアンドエスカンパニー 紹介文 「えに したくなることって なんですか?」 「しっぱいを りよう できますか?」 「じぶんの えを どうかんじますか?」 「はんたいに すると なにが みえますか?」 「わくわく したのは なぜですか?」 ずこうをキーワードに、質問に答え、考えることで、自分の世界を広げる創作・発想のヒント集。 (きだにやすのり) 石川県出身。金沢美術工芸大学油絵科卒業。東京藝術大学大学院芸術学専攻修了。アートとコミュニケーションをテーマに、ユニークな美術教育を行っている。著書に『ずこうことばでかんがえる』(H.A.B)、『るいちゃんのけっこんしき:どもってもつたえたいこと』(学苑社)。共著の絵本に『いれてくやさーい』、『おしえてくやさーい』(ひかりのくに)、『どうろのおやくそくだもの』(あかね書房)などがある。
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ずこうことばでかんがえる[新装版]
¥1,430
著者:きだにやすのり デザイナー:中村圭祐 発行:エイチアンドエスカンパニー 仕様:四六判変形/並製/128ページ ○エイチアンドエスカンパニー 紹介文 「いろいろな ことを いわれて あたまでは わかっているけど なにを していいか わからないよ と いうことが あるとします。 そんな ときは この ほんに かいてある ずこうことばで かんがえて みてください。」 ずこうをキーワードに、時に固くなってしまった頭を、簡単な言葉で解きほぐす創作・発想のヒント集。新装版。 (きだにやすのり) 石川県出身。金沢美術工芸大学油絵科卒業。東京藝術大学大学院芸術学専攻修了。アートとコミュニケーションをテーマに、ユニークな美術教育を行っている。著書に『ずこうことばでこたえましょう』(H.A.B)、『るいちゃんのけっこんしき:どもってもつたえたいこと』(学苑社)。共著の絵本に『いれてくやさーい』、『おしえてくやさーい』(ひかりのくに)、『どうろのおやくそくだもの』(あかね書房)などがある。
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手帳・ノート・紙ものをかわいくデコ スタンプレシピBOOK
¥1,760
発行:翔泳社 仕様:A5/144ページ ネコゼ商店で扱っている「オスコラボ」も登場。 ハンコを集めた先、どう使うねんとお悩みのあなたへ。 ○翔泳社 紹介文 かわいいスタンプ、楽しく使えてますか? 手帳・ノート・紙ものが輝く活用アイデアを紹介 スタンプ・はんこをたくさん買い集めたものの、ただの飾りになってしまっていて、上手く使いこなせていない……! そんな悩みがある方向けに、ぽんと押すだけで普段の手帳やノート、紙ものアイテムがぱっと輝く、技ありアイデアをいろいろ紹介します。教えてくれるのは、文房具の活用法に詳しい人気クリエイターのみなさん。きっと手帳・ノートが生まれ変わりますよ! ☆見開きで1つのスタンプ活用アイデアをご紹介 ☆応用力の高いすぐにマネできるネタを提供。手帳デコもお任せ! ☆スタンプの基本や、商品紹介、アレンジのやり方も詳しく説明 ▼こんな方に ○「このスタンプかわいい~!」とたくさん買ったはいいけど使いこなせていない人 ○来年こそ手帳やノートで楽しいことをしたいな!と思っている人 ○もっともっと新しいスタンプを買い集めたい人 ○スタンプのインクについて知りたいという人
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かがくのとも絵本 ぼくのぱん わたしのぱん
¥1,100
文:神沢利子 絵:林明子 発行:福音館書店 仕様:25×22cm/28ページ ○福音館書店 紹介文 こねて、ふくらませてパンを作ろう! パンは何から作るの? 小麦粉に塩、砂糖に水。卵やバターを入れるともっとおいしくなる。イースト(こうぼ)をお湯にとかして、粉をふるう。イーストがふくらんだら、粉にそそいで、よくよくこねる。べとつかなくなったら、台の上で押してたたんで、力いっぱいたたきつける。ぱん!ぱん!ぱん! 好きな形にして、天火に入れたら、ぼくたちのパンが焼けたよ! リズミカルな文章と心躍るイラストで、楽しいパン作りへと誘います。 読んであげるなら:4才から 自分で読むなら:小学低学年から
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ワイン家のオーブン料理
¥2,530
著者:ワインあけび 発行:リトルモア 仕様:A5変型/152ページ ○リトルモア 紹介文 信州の山間の美しい村で暮らす「ワイン家」の人々。 ◆父:イエルカ◆ チェコスロバキア出身の薪ストーブ職人。 手作り薪ストーブ「イエルカのストーブ」は、予約数ヶ月待ちの大人気。 ◆母:悦子◆ 山羊の毛で敷物を織る織物作家。 ◆娘:あけび◆ 雑誌等で活躍する料理家。 長野県松本市で人気のデリカテッセンを営む。 プラハ、アテネ、パリ、シチリア、ピエモンテ……そして信州。 旅と人生の冒険のあいだに生まれた おおらかでかけがえのない、 なにより抜群においしい料理のレシピと、 ほろり甘苦く愛おしいエッセイの数々。 類い稀な、大切な一冊。 [レシピ] ・ハーブと米を詰めたトマト ・鶏のロースト ・イワシと赤玉ねぎのアグロドルチェ ・じゃがいものグラタン ・はちみつ酵母のパン ・リンツの星のクッキー ほか、自宅のオーブンで手軽に作れるものから本格おもてなし料理まで約40品を収録。 [エッセイ] ・祖母のレシピノート ・チェコのクリスマス ・プラハ、そしてフランスへ ・野性と洗練のシチリア ・ピエモンテ、貴族と農民の料理 ・信州の果物 ほか、みずみずしい魅力にあふれた15余のエッセイを収録。 おいしい料理と生きること。 [プロフィール] ●ワインあけび 長野県下伊那郡大鹿村の山間の集落に生まれる。高校卒業後、プラハのカレル大学で言語学を学び、その後渡仏。パリのレストランで修業し、ケータリングで独立。その後イタリアに渡り、ピエモンテのリストランテで働きながら料理を学ぶ。また南イタリアを食べ歩きいろいろな味に出会う。2019 年に帰国し南信州と鎌倉で料理教室を主宰。2022 年11月1日、長野県松本市の女鳥羽川沿いに「欧州総菜Kawazoe(カワゾイ)」を開店。 Instagram ⇒ Kawazoe_matsumoto
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エプロン手帖
¥1,650
著者:平野レミ 絵:和田誠、舟橋全二 発行:ポプラ社 仕様:四六変型判/255ページ ○ポプラ社 紹介文 子ども時代の味覚の記憶から、両親や夫・和田誠さんとの料理にまつわるおいしい思い出まで。食材への敬意あふれるエッセイ集。 【土井善晴さん推薦!】 恐るべし平野レミ。真っ直ぐ素直にたがを外してものを観る。 世間に媚びず昂ぶらず超純粋な情動は、すでに不敵なアイデアなのである。 【内容紹介】 私の料理の原点は、やっぱり母の味でした―― 子ども時代の味覚の記憶から、両親や夫・和田誠さんとの料理にまつわるおいしい思い出まで。食材への敬意あふれるエッセイ集。自らスタイリング&撮影した写真とともに、53品のオリジナルレシピも収録。 【本文より抜粋】 17歳のときに、はじめて大勢の人の前に出て歌った。どうしようどうしようと緊張していたら、「客席にいるのはみんなじゃがいもだと思えばいいのよ」と先生が安心させてくれた。でも、それはお客さんに失礼だし、じゃがいもにも失礼なような気がする。じゃがいもは主食にもおやつにもなるし、ビタミンBとCがいっぱいあっておいしくて、立派な人なのである。(「じゃがいもは立派な人なのです」より) いつのまにかお料理の仕事が増えたけれど、私はいつまでもアマチュアのつもり。台所にいることが好きな主婦です。専門用語もあまり知らないし、お料理はたいてい自己流です。自己流ででたらめのようでも、これとこれを組み合わせるとこんな味になる、ということは慣れてくるとなんとなくわかるようになる。(「あとがき」より) 【目次抜粋】 ・かつおぶしを削る音 ・安くておいしい、いわしはえらい ・味噌汁の王者はなんといってもわかめです ・鶏肉嫌いの料理研究家 ・おからを侮っちゃいけません ・毎日お味噌汁 ・父とそば、私とうどん ・じゃがいもは立派な人なのです ・わが家のカレーの特徴 ・小さい頃に食べたトマトの味 ・ピーマンで真剣勝負 ・かぼちゃを食べない夫 ・アボカドは風変わり ・梅干はわが家の常備品 ・火も包丁も使わないデザート 本書は、1995年に文化出版局より刊行された『平野レミのエプロン手帖』を大幅に加筆・修正のうえ、新たに原稿を加え再編集した作品です。
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ごきげんな晩酌 家飲みが楽しくなる日本酒のおつまみ65
¥1,650
著者:ごはん同盟(しらいのりこ・シライジュンイチ) 発行:山と溪谷社 仕様:A5判/112ページ ○山と溪谷社 紹介文 日本酒のおつまみはこれでいいのだ。 人気フードユニット「ごはん同盟」がとっておきの晩酌おつまみを大公開。 和食はもちろん、洋食や中華料理、エスニック料理も! 気取らず、簡単につくれるおつまみで軽~く一杯。 それだけで気分は上々! いつもの定番おかずだって日本酒に合うんです。 飲み方や選び方も紹介していますので、 これから日本酒を飲み始めたい人にもオススメです。 これでもう、日本酒のおつまみに悩みません!! すぐにつくれるカンタンおつまみを集めました → パート1 とりあえず、日本酒で。 肉・魚・野菜のご飯にも合うおつまみがたっぷり → パート2 ご飯の友は、酒の友。 すぐできる! 刺身パックでつくれるアレンジレシピ → パート3 刺身にひと手間で酒どろぼう。 日本酒のあたらしい飲み方、教えます! → パート4 米で呑む。 日本酒が止まらなくなるおつまみが知りたいなら → パート5 日本酒をよぶ無限つまみ。 日本酒の楽しみ方と選び方のヒントが満載 → ごはん同盟の日本酒の楽しみ方
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沢村貞子の献立 料理・飯島奈美
¥2,200
著者:飯島奈美、沢村貞子 写真:齋藤圭吾 発行:リトルモア 仕様:B5変型/160ページ/並製 ○リトルモア 紹介文 [ NHK Eテレ「365日の献立日記」待望の書籍化! ] やっぱり こういうのが いちばん いい - - - 献立は昭和の名脇役と呼ばれる沢村貞子さんが残した、約26年間の「献立日記」から。 レシピと料理は、映画・ドラマ・CM(『かもめ食堂』「深夜食堂」「ごちそうさん」など超多数)で数々の料理シーンを彩ってきたフードスタイリストの飯島奈美さんが手がけました。 季節に沿うように考えられた気取りのない献立。 素朴さのなかにある美しさを掬い上げるようにつくられた一品一品。 料理を通して、飾らない毎日の営みにたくさんの楽しみがあることが伝わってきます。 実用的なレシピ集でありながら、日々の暮らしに一息いれる読み物のような趣きの1冊ができました。 = = = 春夏秋冬96品のレシピを収録 〈春〉牛肉バタ焼 そら豆 白ソース和 おすまし(とろろ、青のり)…… 〈夏〉えび入りおこげ料理 夏ずし グリンピースのポタージュ…… 〈秋〉カレーライス 茄子のはさみあげ ひらめのパピヨット(つつみ焼)…… 〈冬〉大正えびのフライ/かますのフライ 魚すき ドーナッツ…… = = = ・昭和の食卓を現代に活かす、通年で美味しく役立つ一冊! 料理名だけ書かれた簡潔な日記を見つめ、沢村さんと話をするように、飯島さんがレシピを考えていきました。 昭和を懐かしむだけでなく、現代的な手法も数多く取り入れています。 ・読みものの要素もたっぷりと。数々のロングセラーを持つ文筆家・沢村貞子の入り口としても◎ ときにはその名文の数々から、食と生活にまつわるくだりを引きながら、沢村さんの料理に、飯島さんが思いを馳せています。
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ひとりで飲む。ふたりで食べる
¥1,012
著:平松洋子 発行:講談社 仕様:A6変型/240ページ レシピが72点とエッセイが掲載されています。 レシピは簡単にさくっとできちゃいそうなものから、とっておきの日にばーん!と作れる料理まで幅広い。そしてお酒にもあうものまで載っていてすごく嬉しいですね。 さらにエッセイも読み応えあり。平松さんの書かれる文って、読んでいたらよだれが落ちそうになるくらい、味が想像できてしまうおいしい文章ですよね…… もうその日のご飯はそのエッセイに出てきたものにしよう、と頭が支配されちゃいます。 ○講談社 紹介文 梅干し、海苔、漬物、しいたけなど、当たり前の素材のありがたさが心に染み入る、平松洋子さんのエッセイ。72のレシピとともに!
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弱い力でも使いやすい 頼もしい文具たち
¥1,430
著:波子 発行:小学館 仕様:A5/128ページ ○小学館 紹介文 車椅子ライター厳選!軽い力で使える文具 軽い力でラクに使える文具を50個以上紹介! この本では、車椅子ライターの波子さんが「使いやすい!」と感動した文具を紹介します。 波子さんは筋力が低下する病気にかかり、約10年前から車椅子を使用しています。握る力や体幹が弱い波子さんが選んだ文具には、「安定して持てる」「強い力がいらない」「片手で使える」という特長があります。 ・かわいいだけじゃない!衝撃の握りやすさ「チョコレートカッター」 ・手のひらを開かなくても切れる携帯はさみ「フィットカーブ ツイッギー」 ・平たい形が意外に持ちやすい蛍光ペン「テイパー ツインハイライター」 など、全部で50個以上の「頼もしい文具」を紹介しています。 また、文具好きなら誰もが知っている文具王こと高畑正幸氏と、TBSラジオ『アフター6ジャンクション』などの構成作家で文具ライターとしても活躍する古川耕氏との鼎談も収録。文具愛あふれる3人のトークは必読です! 本が開きやすい仕様で、ページを押さえなくても読みやすい作りになっています。 *本書はWEBマガジン「文具のとびら」の人気連載「車椅子ライターから見た 弱い力でも使いやすい文具たち」を書籍化したものです。
